postheadericon 初物

ご存知、真鱈の白子(生)です。
昨日のお客様のお造り用に入れた真鱈から出てきました。
本来であれば、お客様にお出しすべきなのですが、量的に中途半端・・・、なのです。
と、なれば収まるところは唯一つ。

仕事が終わったあとに、常温の地酒と共に、わさび多目でいただく。

旨い

今年のお初である。
白子の旨いこともさることながら、酒がうまい。
ん?酒がうまいから白子の旨さが引き立つのか?
ん~、こんな事を言ってると、痛風一直線間違いなし!である。